• 始めませんか? 子育て経験が生かせる仕事、子育てにも役立つ仕事

    PR / 公文エルアイエル
    「子育てと仕事の両立は、まだしばらく先のこと」。子どもが小さなうちは、そう思ってしまうかもしれません。でも実は、子育てをしながら、着実にキャリアを積める仕事があります。しかも、子育ての経験を生かせて、自分の子育てにも役立つ仕事。それが、「公文書写の先生」です。その理由とは…?

    子育てと家事のスキマ時間に働ける!
    “自由度の高い働き方”が長く続く理由

    「ペン習字」「かきかた」「筆ペン」「毛筆」を教える『公文書写』の教室には、子どもから大人まで幅広い世代が生徒として通っています。なかには親子三世代で通う生徒さんも。さまざまな年齢層の生徒に指導するのに役立つのが、子育ての経験です。

    指導経験や資格はなくても大丈夫。むしろ、子どもを育てる中で知らず知らずのうちに身に付いた、褒めたり、認めたり、励ましたり、子どものいいところを見つけようとする力が必要とされる仕事です。だから、公文書写の先生には子育て中から始めて長く続けている人がたくさんいます。

    とある先生のスケジュール例
    とある先生のタイムスケジュール

    また、週に1回4時間から働けるので、子育て中の女性でも無理なく働けるところも魅力です。自宅で、または公共施設を借りて教室を開設でき、教室の準備は空いている時間で対応が可能です。

    そのため、小さな子どもがいながら、自宅で教室を開いている先生も。自分が開設した教室に限り、自分の子どもを無料で通わせることができるのもユニークな点です。

    未経験でも安心してスタートできる、
    人生を通してやりがいを持てる仕事

    自宅の一室を教室にしている様子。このほか、リビングで開講している先生もいます

    公文書写の先生が、長く続けられる理由は、柔軟な働き方だけではありません。子どもから大人まで、幅広い世代に“教える”という仕事に、大きなやりがいを感じられるからです。

    ある先生は、長い間、鉛筆の正しい持ち方に苦労していた小1の男の子が、指導の末にコツを掴み「わかった! できた!」と目を輝かせた瞬間が、その後、長く仕事を続ける原動力になったそう。目の前で成長を見せる生徒さんたちに刺激され、先生自身も成長できるといいます。

    未経験でも、書写力に自信がなくても大丈夫。万全のバックアップ体制のもと、指導者としての知識を学びながら、先生デビューを果たすことができ、その後もサポートは続きます。

    子どもが小さくてもキャリアをスタートさせられる、公文書写の先生。「ちょっと、気になるかも」と思った方は、まずは道内各地で開催されている説明会(対面またはweb)へ。担当スタッフが、仕事内容や各種サポートについて紹介しながら、一人ひとりに合った働き方を一緒に考えてくれます。

    説明会参加者の約80%が未経験、みんな同じスタートラインから始められます。気軽に参加してみてくださいね。

    公文書写の先生について詳しくはこちらをチェック!

    【問い合わせ先】公文エルアイエル 札幌出張所
    TEL.0120-410-297(受付時間 10:00~16:00/土・日・祝日を除く)


    文・構成/菅谷環 写真/公文エルアイエル提供

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