• 子育ても仕事も、自分の時間も大切にできる!パートでもフルタイムでもない働き方のすすめ

    2021/11/15
    PR / 公文教育研究会
    「子育てしながら働きたい」「子育てがひと段落したら仕事を始めたい」。そう考えている女性にとって悩ましいのは、子育てと仕事の両立です。育児の合間にパートをするのか、フルタイムの仕事に戻れるのか。キャリアの選び方に悩む人は少なくありません。そんな時、選択肢の一つに「くもんの先生」という働き方があります。現在、全国で活躍している先生の多くが、子育てと両立しながら“自分らしい働き方”を実現。その背景には、安心のサポート体制がありました。

    教室は週2日、1日5時間程度から。
    パートでもフルタイムでもない、くもんの先生という働き方

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    「くもんの先生」の最大の特徴は、パートでもフルタイムでもない働き方。会社などに雇われる被雇用者ではなく、個人事業主として、自分自身で教室を運営します。事業主と言っても、ゼロから独立開業するのとは違い、全国各地にあるKUMONの事務局が全面的にサポート。研修や講習会でノウハウを学べるほか、援助制度も充実しています。サポートは教室開設後もずっと続くので安心です。

    “子育ての経験を指導に、指導のノウハウを子育てに生かせる”
    くもんの先生の主な仕事は2つ

    【 生徒の指導 】
    生徒が学習する教材の準備や、自学自習に導くためのサポート(教室は週2日、1日5時間程度から)

    研修制度やサポート体制が整っているので、資格や指導経験がなくても安心してスタートできます。


    【 教室の運営 】
    生徒の募集や保護者とのコミュニケーション、教室スタッフの採用・育成など

    KUMONの本部が効果的な生徒募集ツールを提供してくれるほか、CMやweb広告でも告知を行いバックアップしてくれます。

    週2回の教室以外は、自由にスケジュールを設定できるので、準備や事務作業は好きなタイミングで行えます。家事の時間、子どもと過ごす時間、自分のための時間など、ライフスタイルに合わせて調整しながら働けるのが、「くもんの先生」が選ばれる理由の一つです。

    新型コロナ対策も気になるところですが、予約・入れ替え制にしたり、Zoom等を使ったリモート対応をしたりと、柔軟に対応している先生が多いそう。これもいまの時代に合った働き方ができる「くもんの先生」ならではですね。

    未経験でもスタートできる安心のサポート体制。
    説明会に参加して、自分らしい働き方について考えてみませんか?

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    全国で活躍する1万4000人以上の「くもんの先生」の多くが教育関連のお仕事は未経験からのスタート。それを可能にしているのが、60年を超えるKUMONの歴史の中で培ってきた安心と万全なサポート体制です。

    「こんな働き方っていいな」と思ったら、まずは道内各地で開催されている説明会(対面またはweb)に参加してみませんか。KUMONの担当スタッフが、仕事内容や各種サポートについて紹介。一人ひとりに合った働き方を一緒に考えてくれます。1対1の個別対応なので、疑問や不安など、気になることにも答えてもらえます。希望の会場・⽇程がない場合は、個別にweb説明会を実施。自宅からお子さんと一緒の参加も可能です。

    子育てと両立できる「くもんの先生」は、自分らしい働き方を叶えたい女性の選択肢として考えてみる価値は十分。無理な勧誘やテスト・面接はないので、今後の働き方を相談する気持ちで気軽に参加してみてはどうでしょうか。

    北海道の説明会情報をチェック!

    【問い合わせ先】公文教育研究会 北海道リージョン リージョナル推進チーム
    TEL.0120-834-414(受付時間 9:30~17:30/土・日・祝日を除く)


    文/菅谷環 構成/mamatalk編集部 写真/公文教育研究会提供

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